10/17(土)は広尾のEAT PLAY WORKS(EPW)で開催されたナオさん(@Nao)とハミダシ学園学園長でHonda Lab.のモデレーターでもある宮原秀雄さん(@hide)のトークイベント『僕らの考えるファンコミュニティー 〜withコロナの時代にやっておくべきこと〜』に参加させて頂きました!

イベント詳細↓


ナオさんとヒデさんのトーク内容はもちろんの事、EPW運営スタッフやイベントに参加されていたHonda Lab.メンバーとの交流、その後のサプライズな体験まで含め非常に濃い1日となりましたので、内容をレポートさせて頂きます!


今回のイベント、当然僕は普通にPeatixでチケットを購入して参加したのですが、ナオさんのご厚意で運営のお手伝いも少しさせて頂き、Honda Lab.メンバーでEPWスタッフのサエコさん(@SAEKO)、やメンバーの龍之介さん(@りゅう)をはじめとするEPWメンバー、参加させて頂いた打ち上げではハナコラボディレクターのしおりさん(@しおり)、そして後述の物凄い方々との交流もさせて頂く事ができました。


まずはイベント参加者へのプレゼントとして、入り口にてHonda Lab.の皆さまにはお馴染みのサンシャインジュースが配られました。


味は4種類。ケールベースの2種類(デトックスケール、スウィートケール)に加え、人参ベースのキャロットレモン、そして前回のHonda Lab.オンラインオフ会にてSunshine Juice社長のNoriさんよりご紹介のあったビーツ中心のリフレッシュビーツです。
以前Noriさんよりビーツのお話を伺ってからずっと気になっており、迷わずビーツのジュースを頂きました!(写真1番右)
全く苦味が無くて凄く美味しい!!全然毎日飲めます!これを一日一回食事に取り入れるだけで血流が大きく改善されるので、コスパはめちゃめちゃ良いと感じました!
(恵比寿の店舗で買える大迫傑選手と共同開発のハートビートも凄く気になるので、これは店舗に行くしかないですね!)


開始時間が迫り、徐々に集まる参加者の方々。
受付のSaekoさんと一緒に1人づつ会場となるEPWのイベントスペースへご案内していると、明らかに他の方とは違うオーラを纏ったオシャレな男性が。。。

あれ!?TVで見たことある人だ、、、、

そう、かの有名な世界的インテリアデザイナー、森田恭通さんでした!

なんと森田さんも普通にご自身でチケットを買われてご参加されたそうで、「言ってくれれば招待させて頂きましたよ!」と言うナオさんに対し、「だってどんどん残席無くなって来てて売り切れになりそうだったんだもん笑」というやりとりがあり、会場も暖かい空気に包まれました笑

後述しますが、森田さんからもご自身初となる著書(来月発売予定)やオンラインサロンについてのお話もイベントの中で伺う事ができ、とても有意義な時間となりました。

そしてもうお一方、マスクとサングラスで最初は誰かは分からなかったのですが、これまた明らかに凄まじいオーラを放つ男性が入って来られてお席にご案内。初めはモデルさんとかかな?と勝手に思っていましたが、この方も物凄い方でした。
答えは本ブログの後半にて、、笑


定刻になり、ナオさんとヒデさんのトークライブが始まりました。

お二人の固い信頼関係を感じる事の出来る、とても濃い内容のお話がテンポよく進んでいきます。


内容はもちろん、お二人が主宰されるHonda Lab.とハミダシ学園の現在の状況を中心としたお話や、これからのファンコミュニティの有り方、コミュニティ運営の方法/課題や今後の展開について。

以下、簡単ですがお二人のトーク内容サマリー(特に個人的に印象に残った部分)になります。

・ハミダシ学園は現在20名程(0期)で先月から来月に掛けて0.5期生という形で10名程度の追加募集を実施中。コンセプトはヒデさんを学園長とした『生徒会』。
コミュニティの運営はPMOという形で運営サポートメンバーを置いている、との事。
※生徒会についての詳細は↓に記載されていますので、こちらも共有致します。



・Honda Lab.の運営についてもナオさんよりご説明。プラットフォームとしてのOSHIROの特長やコミュニティ運営体制(モデレーター/コミュニティプロデューサー/コミュニティマネージャー/PR担当/ライターチーム、その他イベント毎の運営等)についてご説明頂きました。
(10/23の新規メンバー募集説明会兼ライブトークについても告知頂きましたので、今回のご参加者からも新たなラボメンバーが生まれると良いですね。)

・「フォロワー」ではなく「ファン」が必要となる時代に完全に移っている。
今回のコロナにおいて、駅前好立地の飲食店でも苦しい状況になる店舗もある中で、郊外に位置していても変わらずに(場合によってはコロナ前以上に)お客さんが足を運ぶ店舗も数多くあり、これはファンがいるかいないかの違い。駅前の店舗は消極的選択によって選ばれていたに過ぎず、ファンが根付いているお店は例え不便な場所にあっても積極的に選ばれており、これからはファンの獲得が必須となる事を裏付けている。

・その意味では、スナックのような場所は究極のファンコミュニティ。その場所と空間、集まってくる人達に魅せられた人が『ファン』になり、更に人を呼び、繋げていく。

・ファンコミュニティは全てのトランスフォーメーションにおいて重要。
一例として、ヒデさんより、お知り合いのJリーガーである都倉賢さんが仰っていたという『サポーターとファンの違い』についてご説明。
サポーターの応援対象は「チーム」であり、極論を言えば応援するチームが勝てば良く、所属している選手や体制等については勝つ為の手段でしか無い。
一方で、ファンの応援対象は「個人」。チームを離れたり引退したりしても変わらずに応援をしてもらえる事が多く、昨今ではプロスポーツ選手でも現役中からビジネスを展開されている方も数多くおり、より重要なのはサポーターよりファンである。

・ファンがより重要になっているのはスポーツ選手に限らず、全ての業種/業態/法人/個人問わず言える事。

・マスメディアからマイクロコミュニティへの流れも意識すべき。大衆広告よりも、信頼がおける仲間や友人からのリコメンドの方が人を動かす。このベースになるのもファンコミュニティの形成である。

・オンラインサロンのメンバー集めにおいて最も大切なのは、前提として『同じビジョンに共感している』事。
Honda Lab.では入会時に必読書として『ゆるいつながり』を指定し、ナオさんがコミュニティにおいて重要視するコントリビューションの姿勢や信用貯金の概念を理解し、共感してもらう事を前提としている。
※「お陰で今のHonda Lab.メンバーは本当に良いメンバーが集まっている」とナオさんに言って頂いた時は、ラボの一員としてとても嬉しく、誇らしく感じました!心の中で1人ガッツポーズ笑

・クローズドなコミュニティだからこそ、安心して様々な情報が発信される。コミュニティ運営において、この心理的安心感は非常に重要。

・匿名では無く実名とする事や、ある程度の会費水準とする事でネガティブな(ある意味クレーマー的な)層は入らないようにし、メンバーとコミュニケーションの質を担保している。
※その後の質疑応答で「とは言え、会費のみのスクリーニングであれば、カルチャーに合わない人もある程度入って来てしまうのでは無いかと思うが、そのケースはどうするのか?」という質問がありました。
ナオさんのコメントは「(既にマジョリティとしての健全なカルチャーが形成されており)基本的には自然に淘汰されていくと思う。これまでの所は本当に素晴らしいメンバーばかりで、そのような人はいない。本当にごく一部だけいたが、すぐに自主退会した。」とのことで、実際のラボメンバーの実感としても深く頷けるものでした。

・また、他の例として、トライアスロンチームのALAPAの運営についてもナオさんよりコメント。ALAPAについては新メンバーは審査制どころか、基本はナオさんの長年の知り合いで信頼が置けるメンバーのみにナオさんから声を掛けており、既に信用貯金が相当あるメンバーのみに限る事でコミュニティのクオリティを保っているとの事。

・コミュニティの盛り上げにおいては、焚き木理論が重要。
焚き木理論については今年大ヒットの佐藤尚之さん著『ファンベース』が絶対的必読書なのでそちらを要参照。
一言で言うと、湿った焚き木にいくら火をつけようとしても労力ばかりが掛かり中々火は着かないので、早く燃える木からどんどん燃やして行き、全体に火を広げていく事が重要であるという事で、これはコミュニティ運営だけでなくファンの広げ方においても当てはまる。

・同様に、262の法則も重要。
どのようなコミュニティ/組織においても、2割の人はコミュニティに対してポジティブに働き、同様に2割の人がネガティブに動く。残りの6割はその時の状況でポジティブにもネガティブにも振れる為、如何にして2割のポジティブな層に早期に火を着け、残りの層をポジティブな方向に持っていけるかがコミュニティを盛り上げるカギになる。

・これまでのオフライン(リアル)を基本とした繋がりから、「オンラインで出会い、オフラインでより関係性が深まる」という新たな出会い/繋がりの形が生まれており、非常に面白い。
オフラインの機会が限られ、より貴重になっている面もあると思うが、事前にオンラインでのコミュニケーション(主にOSHIROでのやり取りやZoom等での会話)を実施した後にオフラインで会うと、まるで初対面のような感じがせず、何年も前から知っているかのような錯覚に陥る。
また、オンラインでのコミュニケーションから得られるその人その人の印象はだいたいリアルで会ってもおおよそ一致しており、オンラインでも人となりが良く見える事が分かった。

・オフライン(リアル)には『偶然』があり、そこから面白い繋がりや出来事が生まれることも多々ある。オンラインがベースとなったとしても、やはりリアルなコミュニケーションは凄く大切である。

・コミュニティをプラットフォームとし、1対n対nで繋がっていく事で従来とは全く違うスピード感で繋がりを拡げていく事が可能となった。その点においてもOSHIROはとても効果的で、もはや外部への影響力(例えばSNSのフォロワー数等)は必要無い。
例えば、コミュニティ内の繋がりで事業を生み出したり、コミュニティメンバーが営むお店にメンバ同士でどんどん足を運び拡散する(コミュニティ内経済圏の活用)事も可能。

以上がサマリーとなります。


Honda Lab.にてナオさんより伺っていたお話を再確認出来たり、初めて聞けたお話も沢山ありとても勉強になり刺激を受けたトークライブでした。
会場のEPWのアットホームな雰囲気も凄く良かったです。


また、広瀬香美さんの運営スタッフの方も参加されており、お互いのコミュニティ運営の苦労話などをシェアされていました。
(広瀬香美さんの当面の目標は『100歳になってもロマンスの神様をキーを変えずに歌う事』だそうで、それを本気で実現出来ると思わせるバイタリティとスピード感溢れる数々のアクションのエピソードをスタッフの方がシェアされており、とても印象的でした)


ここで、前述の森田恭通さんのお話を少し。
これまで森田さんはSNSはほとんどされておらず(インスタのみ)、オンラインサロンについても当初は全く予定が無かったそうですが、ナオさんを初めとする信頼が置ける方々に相談しながら、始める決心をされたとの事でした。

気になるオンラインサロンの名前は、、

【森田商工会議所】

との事です!
世界的インテリアデザイナーである森田さんのサロン、どんなオシャレな横文字が並ぶのだろうと思っていた所、まさかの漢字でした笑
これは『デザイン関連だけでなく、幅広く人が集まりサロン内で様々なビジネスを生んだり繋げたりしていきたい』との想いから、との事でした。
Honda Lab.同様、プラットフォームにはOSHIROを使い、個人だけで無く法人も10社程募るとの事でどのような展開になるかとても楽しみですね!

森田さんはご自身初の著書の出版も来月に控えていらっしゃいますが、こちらもデザイン本では無くビジネス本との事。こちらも凄く楽しみです。

更に!
ご存知の通り、次回10/24に開催予定のHonda Lab.ゲストトークLIVEのゲストスピーカーは森田恭通さんです!
今回色々とお話させて頂き、僕のような何者でも無い人間に対しても分け隔て無く色々なお話をして頂き、本当に人間的魅力に溢れた素晴らしい方だと感じました。
もしご都合付く方でイベント参加登録がまだの方は、以下から是非ポチっといきましょう!

イベントページ↓




話をEPWでのイベントに戻します。
トークライブ終了後はナオさんにお誘い頂き、EPWの2階にあるベトナム料理のお店『Ăn Cơm(アンコム)』さんにて開催されたイベント関係者と運営メンバーの打ち上げにお邪魔させて頂きました。

Ăn Cơm(アンコム)


オーナーのコッシーさんこと大越さんはナオさんの昔からのお仲間で、アカデミーデュヴァンでも教えていらっしゃるワインのプロフェッショナルでした。
とても物腰柔らかく、初対面の自分にも優しくお酒の解説をして下さいました。

アンコムと大越さんのストーリーが書かれたこちらの記事もとても面白かったので、是非!↓


スタンディング形式でめちゃクオリティの高いベトナム料理を頂きながら、一つ一つの料理に完全にマッチするお酒を頂きました。
↑Seven Samurai&コッシーさんSmile

尾鈴ジン(ソニック)に加え、以下の日本酒6種からなる7種の最高のお酒達。


その名も、Seven Samuraiとの事です!

Seven Samuraiラインナップ↓
尾鈴ジン(ソニック)
※以前ラボでも紹介のあった黒木信作さんが代表を務める尾鈴山蒸留所のジンです。本当に美味しかった、、、
七本鎗(Sparkling)
まつもと 守破離 山田錦
田中六十五
仙禽ナチュール
新政(ラピス )
而今(愛山)

+新政の桃やまゆ(写真1番右)を頂きました。

ナオさんから頂いた「この7本だけを飲んでおけばまず間違い無い」とのご助言に従い、この7本を軸に日本酒とジンによりハマって行きたいと思いました!
(ナオさん、、ご馳走様でした、、、)

打ち上げにはナオさん、ヒデさん、森田さんをはじめ、Honda Lab.のしおりさん、龍之介さん、そしてSaekoさんを初めとしたEPW運営スタッフの皆さん、更にはナオさんのお知り合いの方も数名ご参加されていました。

その中には冒頭に登場したモデル風の方も。
無邪気に近づき、ご挨拶をさせて頂くと、、、

何と、EXILEの橘ケンチさんでした!

『LDH 取締役』と書かれた名刺と、いちサラリーマンに過ぎない僕の名刺を交換させて頂くのは何だかとても申し訳無かったのですが笑、嫌な顔一つせずに分け隔て無く会話して頂きました。


ケンチさんは日本酒の事を本当に愛しておられ、お酒作りに真っ直ぐに向き合っていらっしゃる事が語り口からもとても伝わって来ました。
カッコ良すぎて、帰り道では気付いたらEXILEのファンクラブのサイトを見ていました笑

ヒデさんや他の皆さんともゆっくりとご挨拶させて頂き、二次会は同じEPW内で随一の人気を誇ると言われる「スナック すいか」へ。
以前マサトさんに一度連れて来て頂き、今回はそれ以来の再訪でしたが、相変わらずの大盛況でした。これぞまさにファンベースですね。

途中でコッシーさんも合流され、最後は本当に恐れ多くもナオさん、森田さん、ケンチさん、コッシーさんと一緒のテーブルを囲みながら森田さんのアナザースカイの裏話やケンチさんの日本酒作りのお話等を伺いました。

実はこの日は相当お酒を飲んだ(すいか名物?のけん玉入れたらご馳走してもらえるテキーラ含め、、笑)のですが、クオリティの高いお酒ばかりを頂いたせいか、はたまたアドレナリンが出まくっていたせいか、ほとんど酔わずに皆さんのお話を鮮明に覚えています笑
自分にとってはそれ位の出来事でした。。
(「これは自分の力じゃない。ナオさんのお陰であり、Honda Lab.のプラットフォームの力だ、、」と自分に言い聞かせ続けながら必死で平静を保ち、ひたすらその場に感謝して楽しむ事だけに集中していました笑)


本当に刺激たっぷりの幸せな濃い1日でした。

ナオさん、いつも本当にありがとうございます!ご馳走さまでした!!


長くなりましたが、最後に僭越ながら少しだけ自分のPX話をシェアさせて頂ければと思います。
もう少しだけお付き合い下さい。。
 
PXとして、よりフットワーク力を高めるべく「脱東京ならぬ、脱鎌倉」(都内へ引越し)を実行しようと思います!
※『脱東京ならぬ脱鎌倉』の言い回しは別スレッドでのネバのコメントからパクりました笑

8月にHonda Lab.のシステムが本格的にOSHIROに移行した後、僕の自己紹介ブログに対してナオさんから頂いたコメント(一部抜粋)は以下でした。

『どんどん活用して!人が繋がるプラットフォームなので!』(当時、8/11)

そこから約2ヶ月。たったの2ヶ月です。
面白く素晴らしいHonda Lab.の方々と、まさか日本全国(もちろん海外の方も)ここまで繋がる事ができるとは思っていませんでした。。共感が生むプラットフォームの力は完全に想像以上でした。

ナオさんがおっしゃる、『コミュニティをプラットフォームとし、1対n対nで繋がっていく事で従来とは全く違うスピード感で繋がりを拡げていく事が可能。そしてそこにはSNSのフォロワー数といった外部への影響力は関係無い』と言うことをまさに実感し、体感しています。
今は様々なオンラインイベントとリアルイベントが複合的にシナジーを生み、繋がりが更に繋がりを生んでいる状態に入っています。

その状態が、とにかく楽しいのです。

もしコロナが無かったら、きっと僕は今頃も仕事で北欧(念の為、サ道に出てくる上野のサウナ北欧では無いですw)にいました。


心からリスペクトし、日々とてもお世話になっているマサトさんとの繋がりももしかするとここまで深い物にはなっていなかった可能性だってある。そもそもずっと北欧にいたらラボに入っていたかどうかも分からない。

そう考えると今のこの状況は何かの導きである気もするし、何よりもっともっとHonda Lab.を人生の中心に置き、素晴らしい方々と繋がっていきたい。楽しい時間を一緒に過ごしたい。そこにコミットしたい。
そんな想いが日に日に強くなっていった矢先、先日シュン君(@佐藤 シュン)が企画してくれた野尻湖The Saunaのイベントでそれを更に確信し、決めました。

たかが引越しではありますが、やはり色々考えた上で一旦は大好きな鎌倉を日本における生活のベースとした為、迷いはありました(正直まだあります)。時代的にも逆行しているのかもしれません。
でも、今この瞬間を切り取ると明らかにPXを進めるタイミングであり、チャンスでもあります。
そして自分にとってのPXの1st Stepは都内を生活のベースに変え、より人と会う事にコミットしていくという事でした。

アクションするなら早い方が良い、と言う事で、爆速で動いて行きたいと思います!
(実は、鎌倉の家が契約更新に差し掛かるタイミングという事も大きな後押し要因なのですが笑)
もちろん鎌倉の事は今でも大好きだし、またいつか戻れたら良いなと思います。

ここ2ヶ月は池袋かるまると六本木カンデオのヘビーユーザーになりつつありましたが笑、いつかまた鎌倉に戻ったその時はまたヘビーユーザとしてお世話になりたいと思います。
(カンデオの朝サウナでの外気浴からの仕事はやはり捗るので、都内に戻っても普通に行きそうですが笑)

という訳で、更にフットワーク軽く行きたいと思いますので、皆さまどしどしお声掛け頂けたら嬉しいです!!
いつでもどこでも呼んで下さい!笑


余りにも濃い一日の経験と合わせ、とても長くなってしまいました。。。

最後まで駄文にお付き合い頂いた方、ありがとうございました!